池北線(ふるさと銀河線・池北高原鉄道)
池北線は、北海道では唯一第三セクター「ふるさと銀河線・池北高原鉄道」として存続されたが、大変残念ながら平成18年4月20日廃止となった。なお、陸別〜川上間が観光鉄道として動態保存されることが検討されている。運営は厳しいことが予想されるが、実現してほしいものです。

ふるさと銀河線最終日 up!


陸別駅入場券
国鉄時代の陸別駅入場券

池田-様舞-高島-大森(仮)-勇足-南本別-本別-仙美里-足寄-愛冠-西一線-塩幌-上利別-大誉地-薫別-陸別-分線-川上-小利別-置戸-豊住-境野-西訓子府-西富-訓子府-穂波-日ノ出-広郷-上常呂-北光社-北見
(総営業キロ 140.0k)

●全線開通年月日 明治44年9月25日
●第三セクター池北高原鉄道への移行日 平成元年6月3日

池田駅 池田駅に停車中の池北線列車
(昭和60年3月撮影)
本別駅 第三セクター移行後の本別駅
(平成6年9月撮影)
足寄駅 足寄駅ホーム 写真は暗いです
(昭和60年8月撮影)
塩幌駅 塩幌駅駅名標
(昭和60年3月撮影)
陸別駅NO.1 陸別駅に停車中のキハ40
(昭和60年8月撮影)
陸別駅NO.2 陸別駅旧駅舎
(昭和60年8月撮影)

ふるさと銀河線最終日

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